この記事では、市販のペットボトル緑茶を使って水素茶を作り続けている理由や、その実体験をまとめています。
還元くんを手に入れてから年月が経ちますが、日々の水素茶づくりには、購入当初からペットボトルの緑茶を使用しています。
かつて一度だけ、ランニングコスト削減を目的にAmazonで大量のティーバッグを購入し、水出し緑茶で水素茶を作る方法を試したことがあります。
しかし、期待とは裏腹に水出しがうまく出来ずに味が薄くなり、満足のいく水素茶にはなりませんでした。
この経験を通じて、市販のペットボトル緑茶を使う方法は手間がなく、失敗もないという結論に至りました。
それ以来、他のお茶を試すことなく、ペットボトル緑茶に一本化しています。
プライベートブランドのペットボトル緑茶で水素茶作り
還元くんを開発したオジカインダストリの小鹿社長は、伊藤園の「おーいお茶」を推奨しています。
実際、還元くんを購入した当初はその推奨に従い「おーいお茶」で水素茶を作っていました。
しかし、少しでもコストを抑えたいと考え、次第にスーパーやホームセンターなどのプライベートブランドのペットボトル緑茶へ切り替えるようになりました。
ここ7年ほどは、西友のPB「きほんのき」緑茶を愛用していましたが、最寄り店舗の閉店により、現在はイオンのPB「ベストプライス」の『有機一番茶入り緑茶』に移行しています。
今では、毎日850ml分の水分補給を水素茶でまかなう生活リズムが定着しています。
まとめ
市販のペットボトル緑茶で水素茶を作る方法は、手軽で安定した味が得られることが最大の利点です。
ティーバッグや水出しで試行錯誤した結果、最も失敗が少なく、日々続けやすい選択肢であることが分かりました。
現在はプライベートブランドの緑茶を活用しながら、毎日の水分補給を水素茶やメビウスウォーターの希釈水で整える生活を続けています。
コスト面と手間のバランスが良いこの方法は、無理なく長く続けられるという点でも大きな魅力です。


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